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    KenC,本名朱育賢。
    ・台大日文研究所・日本最大學會「日本語教育学会」正式成員・美國IFA學會(治療口吃等語言障礙)正式成員

    現為專業中英日口譯及語言學習顧問,不定期往返台灣及日本。無語言背景,自學日語第二年即通過一級檢定。兼具學術訓練及豐富實務經驗,為倡導正確、高效率且符合現代需求的語言學習方法而成立此網站。

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[ 單元17 ] 能力的說法和名詞化

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學習目標:

①   學會表示能力的「名詞+ができます」「名詞+が分かります」

②   學會使用「こと」將動詞名詞化

③   學會程度副詞「よく」「だいだい」「少し」

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講義本文:

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學習目標

① 學會表示能力的「名詞+ができます」「名詞+が分かります」

② 學會使用「こと」將動詞名詞化

③ 學會程度副詞「よく」「だいたい」「少し」

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本單元我們將介紹日文中關於「能力」的說法,什麼意思呢?就是像「我會騎自行車」、「我會游泳」、「我了解書籍內容」這些表示「個人能力」的句型。這個句型,在日文中可以用動詞「できます」和「分かります」來表達。

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乍看之下,似乎沒什麼特別的,只要曉得基本句型,就可以應用自如了。但是,我們將經由這二種表示能力的動詞及其句型,來學習另外二項更重要的日文用法:「動詞名詞化」,以及用在「能力句型」上的「程度副詞」。這二項將是我們本單元學習的重點。

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我們將分三階段介紹。首先,先介紹表示能力的「名詞+ができます」和「名詞+が分かります」;其次,介紹「動詞名詞化+ができます」的「こと」用法;最後,補充數個用來形容「能力」的程度副詞,像是「よく」、「だいたい」、「少し」等等。

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できます

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最常用來表示能力的句型,就是「名詞+ができます」。

「できます」為Ⅱ類動詞「できる」的動詞ます形,意思是「會…、能夠…」。助詞「が」一般習慣接在「できる」等表示能力的動詞之前,算是一種慣用法。

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句型:(人称)は (名詞) が できます。

(某人會…、某人能夠…)

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這裡必須特別注意,在「~ができます」之前,只能填入「名詞」。至於如何使用動詞,我們稍後會再進行介紹。

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例:

私 は 日本語 が できます。(我會日文。)

彼 は 中国語と英語 が できます。

(他會中文和英文。)

彼女 は ボーリング が できます。

(她會打保齡球。)

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私の友達 は 野球とサッカー が できます。

(我的朋友會棒球和足球。)

学校の先生 は 数学 が できます。

(學校老師會數學。)

大学の先輩 は 商売 が できます。

(大學的學長會做生意。)

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母 は 日本料理 が できます。

(母親會做日本料理。)

父 は 台湾料理 が できます。

(父親會做台灣料理。)

部長 は 仕事 が できます。

(部長會工作、部長工作能力很強。)

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わかります

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第二項介紹的句型為「名詞+がわかります」。「わかります」是Ⅰ動詞「分かる」的「ます形」,意思為「知道、明白」,經常用在回答對方指示的時候,

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例如:

「来週テストがありますよ!(下週有考試喔!)」

「はい、わかりました!(好,我知道了!)」

在「~がわかります」之前,一般常接「名詞」。

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句型:(人称)は (名詞) が わかります。

(某人了解…、某人知道…)

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例:

私は 日本語が わかります。

(我了解日文/我會日文。)

彼は 中国語と英語が わかります。

(他了解中文和英文/他會中文和英文。)

彼女は 明日の天気が わかります。

(她知道明天的天氣。)

先生は テストの解答が わかります。

(老師知道考試的答案。)

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みんなは 運動会の予定が わかります。

(大家知道運動會的規劃。)

母は 料理の方法が わかります。

(母親知道做菜的方法。)

弟は 父の性格が わかります。

(弟弟很了解父親的個性。)

先生は 学生の気持ちが わかります。

(老師很了解學生的心情。)

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ニュースで 道の状況が わかります。

(利用新聞了解道路狀況。)

インターネットで 新幹線の時刻表が わかります。

(利用網路了解新幹線的時刻表。)

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動詞+できます

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我們先前說過,「~ができます」之前只能接名詞,但是現實情況中,有許多時候也會用到動詞,例如「我會打棒球」「我會游泳」等等。那麼,「動詞」要如何和「できます」一起使用呢?

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既然「できます」前面只能接名詞,那我們直接「將動詞名詞化」不就好了嗎?這時,扮演將動詞名詞化角色的,就是助詞「こと」。

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使用句型如下:

(名詞)が できます。

(動詞原形+こと)が できます。

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這裡必須注意的是,「こと」之前必須接「動詞原形」。

我們先前練習過「動詞原形」和「動詞ます形」的轉換,對於「動詞原形」,大家應該不陌生才是。

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「こと」這個字,本來為名詞,漢字寫作「事」,是「事情」的意思,例如「このこと(這件事情)、大きいこと(大事情)」等等用法。在這裡則具有「名詞化」的功能,例如:「泳ぐ」為動詞,但是加上「こと」,變成「泳ぐこと」後,就可以當作名詞來使用。

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「動詞」加上「こと」的用法,例如:「私は泳ぐことができます」,可以理解成「我會做游泳這件事情」,如此可以幫助快速記憶。

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例:

私は 泳ぐ ことが できます。(我會游泳。)

私は 料理を 作ることが できます。(我會做菜。)

私は 歌を 歌うことが できます。(我會唱歌。)

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小林さんは 中国語を 話すことが できます。

(小林先生會說中文。)

先生は 難しい本を 読むことが できます。

(老師會讀艱深的書。)

彼女は 飛行機を 運転することが できます。

(她會開飛機。)

あの人は 木に 登ることが できます。

(那個人會爬樹。)

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表示能力的程度副詞

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其實,「~ができます」這個句型,翻譯成中文就是「我會…」。有時我們說話時,語意難免會不夠清楚,以學習日文為例,從事日文口譯的專家,可以說「私は日本語ができます」,只學完五十音的人,也可以說「私は日本語ができます」,意思同樣是「我會日文」,但是程度卻天差地遠。

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因此,為了更精確地表示能力高低,我們可以用「程度副詞」。

表示「能力高低」的程度副詞,常見的有以下幾種:

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「よく」    : 程度約90%。中文為「很會…」。

「だいたい」: 程度約70%。中文為「還算會…」。

「まあまあ」: 程度約50%。中文為「算是會…」。

「すこし」  : 程度約30%。中文為「稍微會…」。

「あまり」 : 程度約10%。中文為「不太會…」。後面會接否定語句。

「全然」 :程度約為0%。中文為「完全不會…」。後面會接否定語句。

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句型:

(人称)は (名詞) が (程度副詞)できます。

(人称)は (動詞原形+こと) が (程度副詞)できます。

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例:

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私は 日本語が できます。(我會日文。)

私は 日本語が よくできます。(我很會日文。)

私は 日本語が だいたいできます。(我還算會日文。)

私は 日本語が まあまあできます。(我算是會日文。)

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私は 日本語が すこしできます。(我稍微會日文。)

私は 日本語が あまりできません。(我不太會日文。)

私は 日本語が 全然できません。(我完全不會日文。)

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私は 日本料理を 作ることが できます。

(我會做日本料理。)

私は 日本料理を 作ることが よくできます。

(我很會做日本料理。)

私は 日本料理を 作ることが だいたいできます。

(我還算會作日本料理。)

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私は 日本料理を 作ることが まあまあできます。

(我算是會作日本料理。)

私は 日本料理を 作ることが すこしできます。

(我稍微會作日本料理。)

私は 日本料理を 作ることが あまりできません。

(我不太會作日本料理。)

私は 日本料理を 作ることが 全然できません。

(我完全不會作日本料理。)

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一個回應

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